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まごのて

整理のため

言ってしまうともうそれは本当になってしまう半分しか思ってなくてももう100%本当になってしまって後戻りできなくなる。言ったことが自分を縛り付けカチコチで動けなくなることがよくある。言葉っていうのは怖いものである。よくよく知っておかないといけない。収縮はいい時もあるけど悪い時もある。言葉は慎重に扱われなくてはいけない。

気分の落ち込みが自分でどうにもできなくなってきている感じがある。ここ一二週間ヴィパッサナー瞑想とやらをやっていて頭痛やら不安やらが和らいでいる実感はあるもののデカイ波が来たときはどうにもならない。自分でヨイショと精神を持ち上げられるときはいいのだがちょっとそれも限界に近い。そういえばまえ病院に行ったときデパケンやめますと言ってやめたそれも関係あるのか。インターネットで調べた限りではデパケンって躁を抑える効果はあってもうつには効かないらしいんだけど。それでも断つと気分は落ちるもんなのか。つぎの病院は来週だけど明日電話して早めに行けるかどうかきいてみることにする。

最近の心がけ

精神がダメなときのとりあえずまあはいってやつストックするようにしている

薬を飲む

甘いものを飲み食いする

顔を洗う

レモンのオイルみたいなやつを嗅ぐ

爆音で聴く(今RADWIMPSシュプレヒコールしか爆音で聴くプレイリストにない増やす)

など

 

あ、あと本、本読むとき

本読むとき集中できないせいで読みたい本があっても読み終われない

インターネットにそういうやつは最初からじゃなくて読みたいとこから読みな!みたいに書かれてた、まあ要するにもっとラフに読書せよ!みたいな。試してみます

 

 

久しぶりにブログ書いたから行間とかなんかよくわかんねぇけどいっか、眠いし

 

 

 

19歳

あと2ヶ月で19歳になる

たぶん何も変わらない ちょとだけ嫌いな自分

健康的なかんじがして朝 ヨーグルトをずっと食べている

そろそろ免許を取りたいけど私に運転なんてできない気がする

毎日すきな男の子の耳ばかり追いかける どんな味がするんだろう

「今はまだ若いから人生が永遠に続く気がしているんだね」

お父さん わたしは早く救われたいだけだよ

あの人の耳を食べてわたしは 永遠の18歳になる

 

体臭がゲロ

 

食べたら吐いてしまう、最近

 

胃腸が弱ってるとかじゃなくて

ある程度の量を食べたら、それが吸収されるのが怖くて吐く

 

2年くらい前からそういうことはちょくちょくあったけど、しばらく収まっていたので油断していた

 

吐くと疲れるしだるいし辞めたいんだけど

一度始まるとなかなか辞められないんだよな

 

しかもまた昔すきだった人のことを考え始めているしもうダメ

 

だめだめです

 

 

さらさ、ら

 

 

叔父の家に来ている

 

叔父はひとりで暮らしていて、母は余っている部屋を借りてピアノを教えている

 

 

なんてことない家

だけど窓からの光とかにおい、空なんかが、すばらしく今の私にシックリとくる

 

 

いいなァ、シックリ感!

 

 

いろんなものに囲まれて息をして

いろんなものに影響されて

自分が溶けてなくなって

そうして風景の一部になる

 

 

ただもう帰らなきゃなんだ

 

つぎシックリできるのはいつなんだろう…ハラヘッタ…

 

 

 

最近

 

 

ひとりじゃどうにもならないことが

ふたりだとどうにかなったりしてびっくりする、なんかの魔法か

 

 

この世界はクソで救いなんてどこにもないな。

と思っていたんだけれど、最近世界は優しい顔をしている